「第29回ふるさとこども美術展」(木田金次郎美術館)
木田金次郎美術館では、下記の日程で臨時開館して「第29回 ふるさとこども美術展」を開催いたします。 今年は、後志管内の小中学生から、875点の作品応募があり、「木田金次郎賞」をはじめとする受賞作品など、396点を展示いたします。 今年は、「木田金次郎賞」に岩内東小学校6年の木村絆音(きむら・はのん)さんが受賞し、同校が「団体賞」受賞するなど、岩内のこどもたちの活躍が目立っております。 こどもたちが […]
木田金次郎美術館では、下記の日程で臨時開館して「第29回 ふるさとこども美術展」を開催いたします。 今年は、後志管内の小中学生から、875点の作品応募があり、「木田金次郎賞」をはじめとする受賞作品など、396点を展示いたします。 今年は、「木田金次郎賞」に岩内東小学校6年の木村絆音(きむら・はのん)さんが受賞し、同校が「団体賞」受賞するなど、岩内のこどもたちの活躍が目立っております。 こどもたちが […]
大相撲初場所(両国国技館)が1月28日(日)で終了いたしました。 一山本関は、前半4連敗を喫し、中盤盛り返したものの、終盤も4連敗してしまい5勝10敗と大きく負け越してしまいました。 先場所のような力強い押っつけがいいところで決まらず、引き技で相手を呼び込んで土俵を割ってしまう取り組みが多くみられました。 気になる来場所の番付は、おそらく幕内10枚目くらいではないかと予想されますが、若手力士の台頭 […]
元オリンピック選手の江川氏を講師に招き、「令和5年度トップアスリートスポーツ教室」が開催されます。 参加をご希望の方は、2月16日(金)までに、岩内地方文化センター窓口にあります、申込用紙に必要事項を記入のうえ、窓口に設置された「申込専用箱」に投函してください。
1月31日(水)まで、文化センターアトリウムにおきまして、 「青少年文化教室書道作品展」を開催しております。 青少年文化教室の受講生が清書した書道作品を展示しており、 ご自由に観覧できますので、受講生の力作をぜひご覧ください。 問合せ:教育委員会生涯学習課(0135-67-7099)
大相撲初場所(両国国技館)が開幕し1月28日まで開催されます。 本町出身一山本関は、先場所敢闘賞を受賞したこともあり、番付は自己最高位となる東前頭7枚目で出場しております。 初日の昨日は、同学年で元大関であります朝乃山に押し出され、初日白星とはなりませんでしたが、先場所のような前に出る相撲で一日も早く初日をだし、勝ち越しへ向けて奮闘することを期待したいと思います。 岩内町民をあげて一山本関を応援し […]
岩内町郷土館と木田金次郎美術館は、11月30日(木)に今年の開館を終了し、12月1日(金)から令和6年3月31日まで休館いたします。 なお、美術館での「第29回ふるさとこども美術展」は、開催時期を2月~3月とし、この展示のみ美術館を臨時開館いたします。 郷土館・美術館の再開は、4月上旬を予定しております。どうぞご了承ください。
日時 令和6年1月7日(日) 受付:午後1時 式典:午後2時 記念写真撮影:午後2時45分(予定) 場所 岩内地方文化センター 対象 平成15年4月2日~平成16年4月1日生の町内在住者 ※町内に住民登録がない者でも、岩内町出身者であれば対象としています。 対象者は、下記のURLもしくはQRコードから申込受付フォームを開き、12月15日(金)までに、出欠のご意向をご回答ください。 URL:ht […]
大相撲九州場所(福岡国際センター)が大関霧島関の優勝で閉幕しました。 本町出身一山本関は、千秋楽「勝てば敢闘賞」と条件がつく中、取り組みを行い、見事勝利!自己最多となる11勝目と初の敢闘賞を手にしました。 今場所は、初日から好調で、10日目まで優勝争いのトップ、13日目まで優勝の可能性を残す大活躍、そして、優勝が消滅した14日目、千秋楽も気持ちを切らさず連勝し、見事敢闘賞を獲得してくれました。 来 […]
岩内高校美術部出身で、東京で画家として活躍しているOchiro(おちろ)さんが、 下記のテレビ番組に出演します。どうぞご覧ください。 記 番組名: STVテレビ「誰も知らない明石家さんま 第9弾」 日 時: 11月26日(日) 19:00~ ※ Ochiroさんは「さんま画商プロジェクト」のコーナーに出演します。
現在開催中の大相撲九州場所(福岡国際センター)で本町出身一山本関が好調!9日目まで勝ち星を重ね、幕内力士で最初の勝ち越しとなりました。 残りあと6日ありますが、活躍を大いに期待するともに、皆さんで応援しましょう。 大相撲中継はNHK総合などで放送されており、一山本関の取り組みは午後4時過ぎ頃となります。 取組結果 初日 〇東白龍 押し出し 二日目 〇美ノ海 押し倒し 三日目 〇剣翔 寄り倒し 四日 […]