新型コロナウイルス関連情報

町民の皆さまへの情報【2021年1月15日更新】

役場庁舎の入庁制限について ※12月11日更新
町民の皆さまへのお知らせ ※1月15日更新
ご家庭でのマスクなどの捨て方 ※12月1日更新
水道料金・下水道使用料 免除のお知らせ ※10月29日更新
「北海道新型コロナウイルス感染症 健康相談センター」開設のお知らせ ※9月18日更新
役場庁舎へ入庁される皆さまへのお願い ※8月7日更新
令和2年度子育て世帯出産応援特別給付金 ※9月1日更新
令和2年度子育て世帯への臨時特別給付金 ※7月1日更新
町有施設(社会教育施設含む)運営状況 ※12月1日更新
町が関係する行事等の中止・延期状況 ※1月8日更新
教育機関などの情報 ※7月1日更新
税・保険料などの納付にお困りの方へ ※7月1日更新
生活福祉資金特例貸付について ※4月30日更新
新型コロナウイルスに関連した肺炎について ※5月22日更新
新型コロナウイルス感染症対策本部の設置について ※7月1日更新 
自粛疲れによる児童虐待が全国的に懸念されています ※5月11日更新

役場庁舎の入庁制限について ※12月11日更新


役場庁舎内での新型コロナウイルス感染症の感染を防止するため、11月30日(月)より行っております入庁制限を北海道の集中対策期間にあわせ延長いたします。
来庁される方には、大変ご不便をおかけすることになりますが、ご理解ご協力をよろしくお願いします。

1.講じる措置
役場への入庁は正面入口のみとし、保健センター入口は閉鎖します。
来庁されるすべての方をAIサーマルカメラで検温し、発熱などの症状がある方は入庁をお断りするなど、感染防止対策を行います。
(お急ぎのご用件がある方は、場所を移し担当職員が対応します。)

2.実施期間
北海道の集中対策期間中

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町民の皆さまへのお知らせ ※1月15日更新


 道内において、年明け以降、新規感染者数が増加傾向にあるなど予断を許さない状況が続き、医療提供体制も依然として厳しい状況を脱しておらず、医療崩壊といった危機的な事態に至ることが懸念されています。
 北海道新型コロナウイルス感染症対策本部第32回本部会議においては、緊急事態宣言の対象地域に栃木県、岐阜県、愛知県、京都府、大阪府、兵庫県、福岡県が追加されたことや、道内の感染の再拡大を懸念し、集中対策期間を1か月延長するとともに、感染者数や入院患者が高い水準にある札幌市内の繁華街の飲食店等に対する営業時短要請をすることにしました。

町民の皆さまにおかれましては、常に「誰でも感染するリスク」「誰でも感染させるリスク」の意識を保持するとともに、感染リスクの高い他市町村への往来は十分にお気をつけいただくようお願いします。
また、管内でも感染事例が発生しており、不安をお持ちの方も多いと思います。しかし、それ以上に辛い思いをしているのは、感染者や濃厚接触者、そのご家族です。不確かな情報に惑わされたり、心ない誹謗中傷、差別、いじめなど人権侵害につながるような言動や行動はせず、冷静で思いやりのある行動をお願いします。

◆感染拡大防止に向けた施策について
【集中対策期間】
 1月16日(土)から2月15日(月)まで

【国の緊急事態宣言を踏まえ、強い危機感を共有して、集中的に取り組む施策】
 新型インフルエンザ等対策特別措置法第24条第9項に基づく協力要請(R3.1.16改訂)(PDF形式:446KB)pdfアイコン
【道内全域】
①道民及び道内に滞在している皆さまへの要請
 ■緊急事態宣言の対象地域との不要不急の往来を控える
 ■感染リスクを回避できない場合
 ◯札幌市内においては、不要不急の外出を控える
 ◯札幌市との不要不急の往来を控える
 ◯外出自粛など都府県において行動制限が要請されている地域との不要不急の往来を控える 
 ■感染リスクを回避する行動の徹底
 ◯できる限り同居していない方との飲食は控える
 ◯「新北海道スタイル」の実践を宣言していない店舗や施設の利用を控える
 ◯重症化リスクの高い方と接する方及び重症化リスクの高い方においては、マスクの着用、手洗いなど感染リスクを回避する行動を更に徹底する
 ◯発熱や咳があるなど体調が悪い場合に外出を控える
 ◯国の接触確認アプリ(COCOA)や道のコロナ通知システムを徹底して活用する
 ■営業時間短縮等の要請に呼応した行動の変容の要請
 ◯札幌市内における接待を伴う飲食店を午後10時から翌五前5時まで利用しない
 ◯札幌市中央区のうち、南3条から南8条まで、西2丁目から6丁目までの区域・狸小路1丁目から7丁目までと狸小路に面する区域においては、飲食店等を午後10時から翌午前2時まで利用しない
②事業者の皆さまへの要請
 ◯札幌市内の接待を伴う飲食店について、営業時間の短縮
 ◯札幌市中央区のうち、南3条から南8条まで、西2丁目から6丁目までの区域・狸小路1丁目から7丁目までと狸小路に面する区域における飲食店等に対し、営業時間の短縮
 ◯業種別ガイドラインや新北海道スタイルなど、店舗における感染拡大防止対策の再確認と徹底
 ◯休憩場所や食事場所など、職場での感染リスクが高い場所の再点検
 ◯テレワークや時差出勤などのより一層の徹底

◆新北海道スタイル
【町民の皆さまへ「新しい生活様式」の実践をお願いします。】
◯いまはきょりをとって
◯手を洗おう
◯咳エチケット
◯換気をしよう
◯3つの「密」をさけよう
◯テイクアウトやデリバリーも
◯オンラインを上手に使おう
【事業者の皆さまへ「7つのポイント」への取り組みをお願いします。】
◯マスク着用・手洗いを徹底します
◯健康管理を徹底します
◯こまめに換気します
◯消毒・洗浄します
◯一定の距離をとっています
◯お客さまへ咳エチケット・手洗いをお願いします
◯取組をお知らせします

~過去の関連記事~
年末年始に向けた共同メッセージ(PDF形式:122KB)
北海道の警戒ステージ(5段階の警戒ステージ)(PDF形式:1MB)
知事会見で使用したスライド(R2.10.28)(PDF形式:974kB)

 

ご家庭でのマスクなどの捨て方 ※12月1日更新


新型コロナウイルスなどの感染症に感染した方やその疑いのある方が、使用済みのマスクやティッシュなどを家庭ごみとして捨てる場合は、

 「ごみに直接触れない」
 「ごみ袋はしっかりしばって封をする」
 「ごみを捨てた後は手を洗う」

ことを心かげましょう。
町民の皆さまにおかれましては、感染拡大を防ぐために排出ルールの徹底をお願いいたします。

環境省からのお知らせ(PDF形式543KB)

 

水道料金・下水道使用料 免除のお知らせ ※10月29日更新


冬期間における新型コロナウイルス感染症拡大防止対策として、「新しい生活様式」の一つである手洗いを徹底するため、「水道料金・下水道使用料の基本料金」を免除します。
◆対象者:全ての水道・下水道使用者
◆対象期間:4か月分
【東山・大浜・万代・栄】にお住まいの方は「令和2年度11月検針分・1月検針分」
【高台・大和・御崎・清住・相生・宮園・野束・敷島内】にお住まいの方は「令和2年度12月検針分・2月検針分」
◆免除額:水道~基本料金、下水道~基本水量分の下水道使用料
◆申請手続き:不要

詳しくはこちら(PDF形式:175KB)

問合せ:上下水道部経営管理課
0135-67-7093
 

「北海道新型コロナウイルス感染症 健康相談センター」開設のお知らせ ※9月18日更新


北海道では、新型コロナウイルスに感染した疑いのある方を診療体制の整った医療機関に確実につなぐための「帰国者・接触者相談センター」と「感染症に関する一般相談」の電話番号を全道で統一し、新たに「北海道新型コロナウイルス感染症健康相談センター」として開設しました。

北海道新型コロナウイルス感染症健康相談センター【24時間相談窓口】

0800-222-0018(フリーコール)

詳しくはこちら(PDF形式:234KB)

 

役場庁舎へ入庁される皆さまへのお願い ※8月7日更新


新型コロナウイルス感染症拡大防止対策として、役場庁舎へ入庁・入室される皆さまへ次のことをお願いしております。
大変お手数をおかけいたしますが、ご理解とご協力をお願いいたします。

◆一般の皆さま
 各種手続きなどのため入庁・入室される際には、できる限りマスクを着用のうえ、庁舎入口などにて手指消毒を行い(消毒液は備え付けています)、入庁・入室されますようお願いいたします。
◆業者の皆さま
 当面の間、特定のご用件がない場合(挨拶、名刺配布など)は、入庁・入室をお控えくださいますようお願いいたします。
 なお、特定のご用件(契約、物品納入、業務打合せなど)により入庁・入室される際には、マスクを着用のうえ、庁舎入口などにて手指消毒を行い(消毒液は備え付けています)、入庁・入室されますようお願いいたします。
◆会議に出席される皆さま
 会議に出席するため入庁・入室される際には、マスクを着用のうえ、庁舎入口などにて手指消毒を行い(消毒液は備え付けています)、入庁・入室されますようお願いいたします。
 なお、会議室などへ入室の際には検温を実施させていただく場合がございます。
◆その他
 発熱などの症状がある場合は、入庁をお控えくださいますようお願いいたします。

 

令和2年度子育て世帯出産応援特別給付金 ※9月1日更新


新型コロナウイルス感染症の影響のもと、令和2年4月28日以降に出生したお子さんの保護者に対し、子育て世帯出産応援特別給付金を支給します。

◆支給対象者:①~③全てに該当する保護者
① 令和2年4月28日から令和3年3月31日までに出生し、岩内町の住民基本台帳に記録されたお子様の保護者
② ①のお子様の出生時から岩内町の住民基本台帳に記録されている保護者
③ 申請時において、岩内町に生活実態がある保護者

◆支給額
出生したお子様1人につき10万円

◆申請方法
申請者の通帳、印鑑をご持参の上、役場1階7番窓口へお越しください。

◆申請受付期間
令和2年9月1日(火)から令和3年3月31日(水)まで

問合せ:福祉調整係
0135-67-7083

 

令和2年度子育て世帯への臨時特別給付金 ※7月1日更新


新型コロナウイルス感染症の影響を受けている子育て世帯の生活を支援するため、児童手当(特例給付を受けている方を除く)を受給する世帯に対し、一時金を支給します。

◆受給者
令和2年4月分(3月分を含む)児童手当を受給している方
※特例給付(児童1人につき月額5,000円の支給)を受けている方は対象外となります。

◆対象児童
平成16年4月2日から令和2年3月31日までに生まれた児童

◆給付額
対象児童1人につき1万円

◆支給の時期・方法
6月下旬(予定)に児童手当を受給している口座へ振り込みます。

◆手続き
【公務員以外の方】
申請は必要ありません。
【公務員の方】
所属機関より支給対象者であることの証明を受けた後に、役場⑦番窓口の保健福祉課(社会福祉・子育て支援担当)へ申請が必要です。
基準日(令和2年3月31日。ただし、令和2年4月より新高校1年生となった児童については同年2月29日。)時点で住所を有していた市町村に対して申請を行う必要があります。なお基準日前後に転居した場合については、転出予定日が基準日以前であれば転出先の市町村へ、転出予定日が基準日の翌日以降であれば転出前の市町村へ申請を行ってください。

※給付金を希望しない場合は、「子育て世帯への臨時特別給付金受給拒否の届出」を提出してください。
※詳しくはこちら「令和2年度子育て世帯への臨時特別給付金のご案内」(PDF形式:1MB)をご覧ください。

問合せ:福祉調整係
0135-67-7083

 

町有施設(社会教育施設含む)運営状況 ※12月1日更新


今後も感染症対策により変更となる可能性があります。
施設等をご利用の際は、「新しい生活様式」の実践を徹底されるよう、ご協力お願いします。

【岩内運動公園】
利用可能
問合せ:管理係
0135-67-7097

【町内各公園】
利用可能
問合せ:管理係
0135-67-7097

【岩内地方文化センター】
利用可能
問合せ:岩内地方文化センター
0135-62-0001
問合せ:生涯学習係
0135-67-7099

【町民体育館】
利用可能
問合せ:町民体育館
0135-62-2266
問合せ:生涯学習係
0135-67-7099

【町民プール】
休館中
問合せ:生涯学習係
0135-67-7099

【木田金次郎美術館】
冬期休館中
問合せ:木田金次郎美術館
0135-63-2221

【郷土館】
冬期休館中
問合せ:生涯学習係
0135-67-7099

【働く婦人の家】
利用可能
問合せ:働く婦人の家
0135-62-7462
問合せ:商工振興係
0135-67-7096

【老人福祉センター】
◆浴場 利用可能(対象:65歳以上の町民の方)
月曜日から金曜日(祝日除く)まで。感染症予防のため、ご利用回数、ご利用時間の短縮など、さらなるご理解とご協力をお願いします。
◆各部屋
利用可能
問合せ:社会福祉協議会
0135-62-3328

【オートキャンプ場マリンビュー】
冬期休業中
問合せ:観光係
0135-67-7096

【パークゴルフ場】
冬期休業中
問合せ:観光係
0135-67-7096

【道の駅いわない】
通常営業
問合せ:道の駅いわない
0135-63-1155

【地場産業サポートセンター】
通常業務
問合せ:地場産業サポートセンター
0135-62-5180

【地域交流センター】
通常業務
問合せ:財政係
0135-62-1011

【デイサービスセンター】
通常業務
問合せ:デイサービスセンター
0135-61-2046

 

町が関係する行事等の中止・延期状況 ※1月8日更新


ここに記載のない行事等でも、今後の流行のしかたにより中止または延期になる可能性があります。
行事等に参加する場合は、事前に各運営事務局にご確認ください。

令和3年1月
1月5日(火)
令和3年新年交礼会(中止)
問合せ:総務係
0135-62-1011
1月6日(水)
岩内消防出初式(中止)
問合せ:消防署
0135-62-1141
1月
ポッポ食堂(中止)
問合せ:ポッポ食堂の会代表金沢さん
090-8900-1425

 

教育機関などの情報 ※7月1日更新


小中学校情報

町内小中学校にお子様が通われているご家庭には、連絡事項を安心安全メールでお知らせする場合があります。
通常登校
問合せ:各小中学校
問合せ:学校教育係
0135-67-7099

学童保育所情報

【東小学校学童保育所】
通常開所
問合せ:0135-62-7515

【西小学校学童保育所】
通常開所
問合せ:0135-63-2295

保育所情報

【東山保育所】
通常開所
問合せ:0135-62-1340

【中央保育所】
通常開所
問合せ:0135-62-2466

【西保育所】
通常開所
問合せ:0135-62-1162

 

税・保険料などの納付にお困りの方へ ※7月1日更新


 新型コロナウイルス感染症の影響で、支払いにお困りの方はお問合せください。

税・保険料などお問合せ先
国税(所得税、消費税)倶知安税務署
0136-22-1192
詳しくは、下記をご覧ください。
https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/shinkoku/kansensho/pdf/0020003-044_02.pdf
道税
(道民税、自動車税など)
後志総合振興局税務課
0136-23-1331
町税
(町民税、固定資産税、
都市計画税、軽自動車税)
納税係
67-7091
国民健康保険税
後期高齢者医療保険料医療保険係
67-7084
介護保険料介護保険係
67-7085
保育料・給食費(保育所)子育て支援係
67-7099
国民年金保険料戸籍年金係
67-7094
町営住宅家賃住宅管理係
67-7092
水道料金、下水道使用料、下水道事業受益者負担金業務係
67-7093

生活福祉資金特例貸付について ※4月30日更新


新型コロナウイルス感染症の影響による休業や失業等で生活資金にお困りの方を対象に、北海道社会福祉協議会が実施主体となり貸し付けを行う「生活福祉資金(緊急小口資金・総合支援資金)特例貸付」の受付窓口を岩内町社会福祉協議会に設置いたしました。

◆緊急小口資金【特例貸付】※貸付利子は無利子です
◎対象
 新型コロナウイルス感染症の影響を受け、休業等により収入の減少があり、緊急かつ一時的な生活維持のための貸付を必要とする世帯
◎限度額
 原則、一世帯につき1回限り10万円以内
 (一定の要件を満たした場合20万円以内)
◎償還期間
 2年以内

◆総合支援資金(生活支援費)【特例貸付】※貸付利子は無利子です
◎対象
 新型コロナウイルス感染症の影響を受け、収入の減少や失業等により困窮し、日常生活の維持が困難となっている世帯
◎限度額
 単身世帯:月15万円以内
 2人以上:月20万円以内
 原則3か月、最長12か月以内
◎償還期間
 10年以内

※詳しくは、窓口でご相談ください。
◆生活福祉資金特例貸付受付窓口
岩内町社会福祉協議会
 0135-62-3328(平日8:45~17:15)

 

新型コロナウイルスに関連した肺炎について ※5月22日更新


新型コロナウイルスに関連した肺炎について、道内においても感染者が確認されています。
今後の更なる感染拡大の防止に向けて、感染予防に努めるようお願いします。
 
◆新型コロナウイルス感染症とは
ウイルス性のかぜの一種です。発熱やのどの痛み、長引く咳(1週間前後)が多く、強いだるさ(倦怠感)を訴えることが多いことが特徴です。
感染から発症までの潜伏期間は、1日~12.5日(多くは5~6日)といわれています。
<感染経路>
①飛沫感染:くしゃみ、咳、つばなどと一緒にウイルスが放出され、ほかの方がそのウイルスを口や鼻などから吸い込んで感染します。
②接触感染:感染者がくしゃみや咳を手で抑えた後、その手で周りのものに触れるとウイルスがつきます。ほかの方がそれを触るとウイルスが手に付着し、その手で口や鼻を触ると粘膜から感染します。
 
◆日常生活で気をつけること
◎手洗いが大切です。外出先からの帰宅時や調理の前後、食事前などにこまめに石けんやアルコール消毒液などで手を洗いましょう。
 手洗いについて(PDF, 666.1 KB)(厚生労働省ホームページへリンクします)
◎咳などの症状がある方は、咳やくしゃみを手で押さえると、その手で触ったものにウイルスが付着し、ドアノブなどを介してほかの方に病気を移す可能性がありますので、咳エチケットを行ってください。
 咳エチケットについて(PDF, 691.2 KB)(厚生労働省ホームページへリンクします)
◎発熱等風邪の症状が見られるときは、学校や会社を休んでください。また、毎日体温を測定して、記録してください。
 
◆こんな方はご注意ください
少なくとも以下の条件に当てはまる方は、すぐに「帰国者・接触者相談センター」(岩内保健所 0135-62-1537)にご相談ください。
◎息苦しさ(呼吸困難)、強いだるさ(倦怠感)、高熱等の強い症状のいずれかがある場合。
◎重症化しやすい方(※)で、発熱や咳などの比較的軽い風邪の症状がある場合。
※高齢者をはじめ、基礎疾患(糖尿病、心不全、呼吸器疾患(慢性閉塞性肺疾患など)など)がある方や透析を受けている方、免疫抑制剤や抗がん剤などを用いている方。
◎妊娠している方で、発熱や咳などの比較的軽い風邪の症状がある場合。
◎上記以外の方で発熱や咳など比較的軽い風邪の症状が続く場合。
(症状が4日以上続く場合は必ずご相談ください。症状には個人差がありますので、強い症状と思う場合にはすぐに相談してください。解熱剤などを飲み続けなければならない方も同様です。)
※小児については、小児科医による診察が望ましいため、かかりつけ小児医療機関や帰国者・接触者相談センターに電話などでご相談ください。
 
◆一般的なお問い合わせなどはこちら
岩内保健所
 0135-62-1537(平日8:45~17:30)

北海道保健福祉部健康安全局地域保健課
 011-204-5020(24時間)

・厚生労働省コールセンター
 0120-565653(9:00~21:00)
 
◆関連リンク
北海道ホームページ
厚生労働省ホームページ

 

新型コロナウイルス感染症対策本部の設置について ※7月1日更新 


岩内町では、近隣町村において新型コロナウイルス感染症に感染した町村民が発生したことを受け、令和2年4月1日付けで町長を本部長とする「岩内町新型コロナウイルス感染症対策本部」を設置しました。
今後とも国、北海道をはじめとした関係機関と連携し、感染症対策を進めてまいります。
 
【新型コロナウイルス感染症対策本部】
 0135-67-7086 

 (健康福祉部 健康づくり課 健康推進係)

 

自粛疲れによる児童虐待が全国的に懸念されています ※5月11日更新


新型コロナウイルス感染症拡大防止のための外出自粛で、全国的に自粛疲れなどのストレスによる児童虐待が懸念されています。
児童虐待は社会全体で解決すべき問題です。「児童虐待かも」と思ったらすぐにお電話ください。

【児童相談所虐待対応ダイヤル】
 189 (いち はや く) ※通話料無料

この番号はお住まい地域の児童相談所につながります。
連絡は匿名で行うことも可能です。
連絡先や連絡内容に関する秘密は守られます。
※一部IP電話からはつながりません。