新型コロナウイルス関連情報

町民の皆さまへの情報【2021年9月21日更新】

町民の皆さまへのお知らせ【緊急事態宣言延長】 ※2021年9月13日更新
町有施設、教育機関などの対応状況 ※2021年9月13日更新
町が関係する行事等の実施状況 ※2021年9月21日更新
福祉バス「ふれあいたら丸号」の利用休止について ※2021年9月13日更新
新型コロナ「ワクチン接種」お済みですか? ※2021年8月30日更新
新型コロナ「ワクチン接種のお知らせ」最新版について《令和3年9月13日版》 ※2021年9月13日更新
新型コロナワクチン接種「岩内町コールセンター」開設のお知らせ ※2021年4月12日更新
「岩内町新型コロナワクチン接種実行計画」について ※2021年4月8日更新
役場庁舎の入庁制限について ※2021年5月16日更新
ご家庭でのマスクなどの捨て方 ※2020年12月1日更新
「北海道新型コロナウイルス感染症 健康相談センター」開設のお知らせ ※2021年4月1日更新
税・保険料などの納付にお困りの方へ ※2020年7月1日更新
低所得の子育て世帯に対する子育て世帯生活支援特別給付金(ひとり親世帯以外の低所得の子育て世帯分)について ※2021年7月1日更新
低所得の子育て世帯に対する子育て世帯生活支援特別給付金(ひとり親世帯分)について ※2021年4月26日更新
生活福祉資金特例貸付について ※2020年4月30日更新
 【 事業者向け 】 岩内町事業者一時支援金(8・9月分) ※2021年9月21日更新
 【 事業者向け 】 緊急事態宣言に伴う飲食店等の時短要請について ※2021年9月13日更新
 【 事業者向け 】 岩内町離職者支援町内企業マッチング事業のお知らせ ※2021年7月26日更新
 【 事業者向け 】 岩内町業態転換等チャレンジ補助金のお知らせ ※2021年6月30日更新
 【 事業者向け 】 道特別支援金について ※2021年4月13日更新
新型コロナウイルスに関連した肺炎について ※2020年5月22日更新
新型コロナウイルス感染症対策本部の設置について ※2020年7月1日更新 
自粛疲れによる児童虐待が全国的に懸念されています ※2020年5月11日更新

町民の皆さまへのお知らせ【緊急事態宣言延長】 ※2021年9月13日更新


感染力の強いデルタ株に全国的にほぼ置き換わったと考えられることなどを受け、北海道に対し出されていた「新型コロナウイルス感染症 緊急事態宣言」が、9月30日まで延長されました。

先日行われた、北海道新型コロナウイルス感染症対策本部第76回本部会議において、このことを踏まえ、引き続き、全道域で人と人との接触を徹底して抑えるための対策を講じるとともに、特に感染状況が厳しい札幌市を始め小樽市、旭川市、石狩振興局管内の市町村に対し、重点的な対策を講じることとされました。

北海道では、感染拡大に歯止めがかからず、医療への負荷が増加しており、医療体制の崩壊を防ぎ道民の命を守るため「北海道医療非常事態宣言」も出されているなか、本町でも、重症患者や救急患者の一部を、札樽圏の医療機関に受け入れをお願いしており、これ以上の感染拡大による医療負荷は、本町の医療体制にも大きな影響を及ぼす事態となります。

医療体制の確保、そして、大切な方やご自身を守るため、マスクの着用や手洗い、手指の消毒、人との距離の確保や換気をするなど、「新北海道スタイル」の実践を続けるとともに、これまで以上に、人と人との接触を抑えるなど、徹底した感染拡大防止対策が必要となりますので、今は、できる限り外出をせず、特に週末は外出しない、外出しても夜8時までとするなど、町民の皆さん一人ひとりのご協力をお願いいたします。

なお、これまで町内の新規感染者も確認されており、町民の皆さまにおかれましては、不安を感じている方も多いと思われますが、それ以上に感染者や濃厚接触者の方は大変つらい思いをされております。不確かな情報に惑わされたり、心ない誹謗中傷、差別、いじめなど人権侵害につながるような言動や行動はせず、冷静で思いやりのある行動を心がけましょう。

◆北海道における緊急事態措置(改定)
 [期間:令和3年9月13日(月)から9月30日(木)まで]

【一般措置区域の住民および一般措置区域内に滞在している皆さまへの要請】
 [対象:一般措置区域(特定措置区域以外)] ※ 岩内町は一般措置区域

  • 日常生活において、感染性が高いとされるデルタ株に全国的にほぼ置き換わったと考えられること等を踏まえ、「三つの密(密閉・密集・密接)」「感染リスクが高まる「5つの場面」」等の回避や、「人と人との距離の確保」「マスクの着用」「手洗いなどの手指消毒」「換気」をはじめとした基本的な感染防止対策を徹底する。
    ※「5つの場面」 1)飲酒を伴う懇親会等 2)大人数や長時間におよぶ飲食 3)マスクなしでの会話 4)狭い空間での共同生活 5)居場所の切り替わり
  • 特に外出の際、日中も含めた不要不急の外出や移動を控える。特に20時以降の外出を控える。加えて、特に週末の外出を控える。
    ※ 具体的には、医療機関への通院、食料・医薬品・生活必需品の買い出し、必要な職場への出勤、屋外での運動や散歩など、生活や健康の維持のために必要なものを除き、外出を控えてください。なお、必要な外出や移動であっても、極力家族や普段行動をともにしている仲間と少人数で、混雑している場所や時間を避けて行動してください。
  • 大規模商業施設など混雑した場所への外出を半減させる。
    ※ 例えば、買い物回数を半分にするなどの対応を行ってください。
  • 重症化リスクの高い方(高齢者、基礎疾患のある方、一部の妊娠後期の方)と接する際は、基本的な感染防止対策を更に徹底する。
  • 特定措置区域との不要不急の往来は控える。
    ※ 特定措置区域 札幌市、小樽市、旭川市、江別市、千歳市、恵庭市、北広島市、石狩市、当別町、新篠津村
  • 不要不急の都道府県間の移動は極力控える。
    ※ 道外への移動がどうしても避けられない場合は、感染防止対策を徹底するほか、体温チェックや必要に応じてPCR検査を受けるなど、体調確認の徹底をお願いします。また、移動先では「三つの密」の回避を含め基本的な感染防止対策を徹底するとともに、特に大人数(5人以上)の会食は控えるようお願いします。
  • 特に飲食の際、感染防止対策が徹底されていない飲食店等や、営業時間短縮に応じていない飲食店等の利用を控える。
  • 飲食店等の利用の際には、飲食店等が実施している感染防止対策に協力する。
  • 路上・公園等における集団での飲酒など、感染リスクが高い行動を控える。
  • 食事は4人以内など少人数、短時間で、深酒をせず、大声を出さず、会話の時はマスクを着用する。
    ※「黙食~食事は静かに、会話はマスク~」の実践

 

【来道(一般措置区域への訪問)を検討している皆さまへの協力依頼】

  • 不要不急の帰省や旅行など、北海道への移動については、極力控えるよう求められている。
    どうしても移動が避けられない場合には、感染防止対策を徹底するとともに、出発前にPCR検査を受けるなど、体調管理を徹底する。

 

◆北海道医療非常事態宣言

  • できる限り、外出はしない

  • 特に、週末は外出しない

  • 外出しても、午後8時まで

 

北海道における緊急事態措置(改定)(令和3年9月10日)(PDF形式:517KB)pdfアイコン

北海道医療非常事態宣言

北海道ホームページ
 For Foreigners

新型コロナ:道内の発生状況(北海道保健福祉部感染症対策局感染症対策課)


◆新北海道スタイル
【町民の皆さまへ「新しい生活様式」の実践をお願いします】
新北海道スタイル

 

【事業者の皆さまへ「7つのポイント プラス1」への取り組みをお願いします】
新北海道スタイル

 

町有施設、教育機関などの対応状況 ※2021年9月13日更新


「新型コロナウイルス感染症 緊急事態宣言」が9月30日まで延長されたことに伴い、町有施設等の利用については、町民を除き利用制限を継続いたします。ご不便をおかけしますが、ご理解とご協力をお願いします。

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町が関係する行事等の実施状況 ※2021年9月21日更新


ここに記載のない行事等でも、今後の流行のしかたにより中止または延期になる可能性があります。
行事等に参加する場合は、事前に各運営事務局にご確認ください。

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福祉バス「ふれあいたら丸号」の利用休止について ※2021年9月13日更新


「新型コロナウイルス感染症 緊急事態宣言」が延長されたことに伴い、令和3年9月13日から9月30日まで、福祉バス「ふれあいたら丸号」の一般の方の利用を制限しております。ご不便をおかけしますが、ご理解とご協力をお願いします。
詳しくは、係までお問い合わせください。

【問合せ】
長寿介護課高齢者福祉係
TEL/0135-67-7085

 

新型コロナ「ワクチン接種」お済みですか? ※2021年8月30日更新


岩内町では、新型コロナワクチンの接種券を、7月中旬までに12歳以上の町民全てに送付済みであり、町民の皆さんの予約率については、令和3年8月20日現在で、80%を超えました。

このため、ワクチン未接種の方が対象者の2割以下になったことから、9月中旬までに、いくつかの個人診療所が、予約受付を終了する予定です。

岩内協会病院のワクチン接種予約については、同病院の予約枠の縮小により、岩内町コールセンターでの予約受付に変更となりましたので、お間違えのないようにお願いします。

今後は、感染力のあるデルタ株による新型コロナウイルス感染症の拡大が予測されますので、岩内町民みなさんの安全安心のため、まだワクチン接種を受けていない方は、お早めにお願いします。

なお、ワクチン接種券を紛失した場合は、再発行しますので、岩内町コールセンターへご連絡ください。
ワクチン接種は、必ず事前予約が必要です。また、必ず事前に予約票を記入し、ワクチン接種当日に、ご持参ください。

【ご予約・お問合せ】
 ◆岩内町コールセンター(67-8911)、または◆岩内町役場[9番窓口]までお願いいたします。
  予約受付:平日9時00分~17時00分
  相談受付:平日8時45分~17時15分

 

新型コロナ「ワクチン接種のお知らせ」最新版について《令和3年9月13日版》 ※2021年9月13日更新


岩内町では、7月中旬までに、12歳以上の町民すべてに「ワクチン接種券」を送付しました。
同封した「ワクチン接種のお知らせ」の、最新版をお知らせします。

・新型コロナ「ワクチン接種のお知らせ(令和3年9月13日版)」

 

新型コロナワクチン接種「岩内町コールセンター」開設のお知らせ ※2021年4月12日更新


岩内町コールセンター TEL  67-8911
・予約受付:4月20日(火)から、平日9時00分~17時00分
・相談受付:4月12日(月)から、平日8時45分~17時15分

 

「岩内町新型コロナワクチン接種実行計画」について ※2021年4月8日更新


「新型コロナワクチン接種実行計画」を策定しました。

 

役場庁舎の入庁制限について ※2021年5月16日更新


役場庁舎内での新型コロナウイルス感染症の感染を防止するため入庁制限を行っております。
来庁される方には、大変ご不便をおかけすることになりますが、ご理解ご協力をよろしくお願いします。

講じる措置
役場への入庁は正面入口のみとし、保健センター入口は閉鎖します。
来庁されるすべての方をAIサーマルカメラで検温し、発熱などの症状がある方は入庁をお断りするなど、感染防止対策を行います。
(お急ぎのご用件がある方は、場所を移し担当職員が対応します。)

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また、役場庁舎へ入庁・入室される皆さまへ次のこともお願いしています。
◆一般の皆さま
 マスクを着用のうえ、庁舎入口などにて手指を消毒(消毒液は備え付けています)ください。
◆業者の皆さま
 当面の間、特定のご用件がない場合(挨拶、名刺配布など)は、入庁・入室をお控えください。
 なお、特定のご用件(契約、物品納入、業務打合せなど)の場合は、マスクを着用のうえ、庁舎入口などにて手指を消毒(消毒液は備え付けています)ください。
◆会議に出席される皆さま
 マスクを着用のうえ、庁舎入口などにて手指を消毒(消毒液は備え付けています)ください。
 なお、会議室などへ入室の際には検温を実施させていただく場合があります。
◆その他
 発熱などの症状がある場合は、入庁をお控えください。

 

ご家庭でのマスクなどの捨て方 ※2020年12月1日更新


新型コロナウイルスなどの感染症に感染した方やその疑いのある方が、使用済みのマスクやティッシュなどを家庭ごみとして捨てる場合は、

 「ごみに直接触れない」
 「ごみ袋はしっかりしばって封をする」
 「ごみを捨てた後は手を洗う」

ことを心かげましょう。
町民の皆さまにおかれましては、感染拡大を防ぐために排出ルールの徹底をお願いいたします。

環境省からのお知らせ(PDF形式543KB)pdfアイコン

 

「北海道新型コロナウイルス感染症 健康相談センター」開設のお知らせ ※2021年4月1日更新


北海道では、新型コロナウイルスに感染した疑いのある方を診療体制の整った医療機関に確実につなぐための「帰国者・接触者相談センター」と「感染症に関する一般相談」の電話番号を全道で統一し、新たに「北海道新型コロナウイルス感染症健康相談センター」として開設しました。

北海道新型コロナウイルス感染症健康相談センター【24時間相談窓口】

0120-501-507(フリーダイヤル)

詳しくはこちら(PDF形式:263KB)pdfアイコン

 

税・保険料などの納付にお困りの方へ ※2020年7月1日更新


新型コロナウイルス感染症の影響で、支払いにお困りの方はお問合せください。

税・保険料などお問合せ先
国税(所得税、消費税)倶知安税務署
0136-22-1192
詳しくは、下記をご覧ください。
https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/shinkoku/kansensho/pdf/0020003-044_02.pdf
道税
(道民税、自動車税など)
後志総合振興局税務課
0136-23-1331
町税
(町民税、固定資産税、
都市計画税、軽自動車税)
納税係
67-7091
国民健康保険税
後期高齢者医療保険料医療保険係
67-7084
介護保険料介護保険係
67-7085
保育料・給食費(保育所)子育て支援係
67-7099
国民年金保険料戸籍年金係
67-7094
町営住宅家賃住宅管理係
67-7092
水道料金、下水道使用料、下水道事業受益者負担金業務係
67-7093

低所得の子育て世帯に対する子育て世帯生活支援特別給付金(ひとり親世帯以外の低所得の子育て世帯分)について ※2021年7月1日更新


長期化する新型コロナウイルス感染症の影響により、失業や収入減少、食費等の支出の増加など、困難を抱えるひとり親以外の低所得の子育て世帯に対し、特別給付金を支給します。

【支給対象者】
 次の①から③のいずれかに該当する方
 ① 児童手当、もしくは特別児童扶養手当を受給している方で、令和3年度住民税(均等割)が非課税の方
 ② 16歳から18歳までのお子さまを養育する父母等で、令和3年度住民税(均等割)が非課税の方
 ③ 18際未満を養育する父母等で、新型コロナウイルス感染症の影響により、令和3年1月以降の収入が急変し、
  住民税非課税相当となっている方
 ※子育て世帯生活支援特別給付金(ひとり親世帯分)が既に支給されている方は対象外となります。

【支給額】
 児童1人あたり 一律 5万円

【支給時期、支給手続き】
〈支給対象者①に該当する方〉
・申請は必要ありません。
・該当となる方へ、町より通知を送付します。
 通知が届いた方には、7月末頃(予定)に給付金が支給されます。

〈支給対象者①に該当する公務員の方、支給対象者②に該当する方〉
・申請が必要です。
・下記の書類をご用意の上、役場1階7番窓口(社会福祉課)へ直接提出する、もしくは郵送で提出してください。
 なお、申請書に職場の証明が必要となりますので、詳しくはお勤めの職場の児童手当ご担当者へお問い合わせください。
〈必要書類〉
  1 申請書(PDF/394KB
  2 申請者の本人確認書類の写し(運転免許証や健康保険証など)
  3 給付金の振込みを希望する、申請者名義の通帳もしくはキャッシュカードの写し

〈支給対象者③に該当する方〉
・申請が必要です。
・下記の書類をご用意の上、役場1階7番窓口(社会福祉課)へ直接提出する、もしくは郵送で提出してください。
〈必要書類〉
  1 申請書(PDF/394KB
  2 申請者の本人確認書類の写し(運転免許証や健康保険証など)
  3 給付金の振込みを希望する、申請者名義の通帳もしくはキャッシュカードの写し
  4 簡易な収入見込み額の申立書(PDF/350KB) もしくは 簡易な所得見込み額の申立書(PDF/416KB
   (どちらか1つで結構です。)
  5 令和3年1月以降の1ヶ月の収入状況のわかる書類
   (給与明細書や帳簿、年金振込通知書など)

【給付金に関する問合せ・申請書類受付窓口】
健康福祉部社会福祉課福祉調整係
TEL/0135-67-7083

 

低所得の子育て世帯に対する子育て世帯生活支援特別給付金(ひとり親世帯分)について ※2021年4月26日更新


長期化する新型コロナウイルス感染症の影響により、失業や収入減少、食費等の支出の増加など、困難を抱える低所得のひとり親世帯の生活を支援するため、特別給付金が支給されます。

【支給対象者】
① 令和3年4月分の児童扶養手当の支給を受けている者
② 公的年金給付等を受けていることにより、令和3年4月分の児童扶養手当の支給を受けていない者
(児童扶養手当にかかる支給制限限度額を下回る者に限ります。)
③ 令和3年4月分の児童扶養手当は受給していないが、新型コロナウイルス感染症の影響を受けて
家計が急変し、収入が児童扶養手当を受給している方と同じ水準になっている者
※いずれも、18歳以下の児童を養育していることが条件となります。

【支給額】
児童1人につき一律5万円

【申請手続き、支給時期】
●支給対象者①に該当する場合、申請は必要ありません
令和3年4月28日(水)に、北海道から令和3年4月分の児童扶養手当が支給される口座に振り込まれます。
(※日付は予定です。変更の可能性があります。)

●支給対象者②または③のいずれかに該当する場合、申請が必要です
申請書に振込口座などを記入し、下記の必要書類とともに、5月6日(木)以降、岩内町役場1階7番窓口(社会福祉課)に
持参もしくは郵送でご提出ください。北海道が申請内容を確認後、指定口座に振り込まれます。
〈必要書類〉※下記の書類のほか、場合によって追加で書類提出をお願いする場合がございます。
○支給対象者②に該当される方(公的年金等給付受給者)
(1) 申請書(PDF/400KB)記載例(PDF/383KB
(2) 簡易な収入額の申立書(申請者本人用PDF/240KB)(扶養義務者用PDF/249KB)
もしくは、簡易な所得額の申立書(PDF/267KB
※同じお住まいに、ひとり親世帯(母子世帯もしくは父子世帯)のほかに同居する親族(祖父母等)
がいる場合には、お住まいの方全員の申立書(扶養義務者用)が必要です。
(3) 収入額のわかる書類(給与明細、年金振込通知書など)※写しで可
(4) 本人確認書類の写し
(5) 振込希望口座のわかる通帳もしくはキャッシュカードの写し
(6) 申請者の戸籍謄本
※既に児童扶養手当の受給資格がある方は不要です。

○支給対象者③に該当される方(家計急変者)
(1) 申請書(PDF/402KB)記載例(PDF/385KB
(2) 簡易な収入額の申立書(申請者本人用PDF/301KB)(扶養義務者用PDF/232KB)
もしくは、簡易な所得額の申立書(PDF/248KB
※同じお住まいに、ひとり親世帯(母子世帯もしくは父子世帯)のほかに同居する親族(祖父母等)
がいる場合には、お住まいの方全員の申立書(扶養義務者用)が必要です。
(3) 収入額のわかる書類(給与明細、年金振込通知書など)※写しで可
(4) 本人確認書類の写し
(5) 振込希望口座のわかる通帳もしくはキャッシュカードの写し
(6) 申請者の戸籍謄本
※既に児童扶養手当の受給資格がある方は不要です。

【給付金に関する問合せ・申請書類受付窓口】
健康福祉部社会福祉課福祉調整係
TEL/0135-67-7083

生活福祉資金特例貸付について ※2020年4月30日更新


新型コロナウイルス感染症の影響による休業や失業等で生活資金にお困りの方を対象に、北海道社会福祉協議会が実施主体となり貸し付けを行う「生活福祉資金(緊急小口資金・総合支援資金)特例貸付」の受付窓口を岩内町社会福祉協議会に設置いたしました。

◆緊急小口資金【特例貸付】※貸付利子は無利子です
◎対象
新型コロナウイルス感染症の影響を受け、休業等により収入の減少があり、緊急かつ一時的な生活維持のための貸付を必要とする世帯
◎限度額
原則、一世帯につき1回限り10万円以内
(一定の要件を満たした場合20万円以内)
◎償還期間
2年以内

◆総合支援資金(生活支援費)【特例貸付】※貸付利子は無利子です
◎対象
新型コロナウイルス感染症の影響を受け、収入の減少や失業等により困窮し、日常生活の維持が困難となっている世帯
◎限度額
単身世帯:月15万円以内
2人以上:月20万円以内
原則3か月、最長12か月以内
◎償還期間
10年以内

※詳しくは、窓口でご相談ください。
◆生活福祉資金特例貸付受付窓口
岩内町社会福祉協議会
0135-62-3328(平日8:45~17:15)

 

 【 事業者向け 】 岩内町事業者一時支援金(8・9月分) ※2021年9月21日更新


新型コロナウイル感染症拡大に伴う緊急事態宣言により、飲食店等に対する営業時間および酒類提供時間の短縮要請、さらには外出自粛要請などにより、経済的に大きな影響が及んでいることから、国および北海道の支援制度の対象外となる事業者にも、一定の基準により支援を受けられるよう、町独自の支援金を支給します。

詳細につきましては、下記をご覧いただいた上で、ご不明な点や申請方法につきましては役場観光経済課 商工振興係までお問い合わせください。

また、国の支援制度(月次支援金)、北海道の支援制度(緊急事態措置協力支援金)につきましても、 ご自身の店舗は対象となるのか? 申請はどうしたらよいのか? など、どんなことでも結構ですので、お気軽にご相談ください。

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申請書様式はこちら(PDF:113KB)
 
建設経済部観光経済課 商工振興係 (電話 0135-67-7096)
 

 【 事業者向け 】 緊急事態宣言に伴う飲食店等の時短要請について ※2021年9月13日更新


町内飲食店等事業者の皆さまへ

時短要請に伴う期間及び支援金などの詳細について、北海道より情報が入りましたのでご案内いたします。

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建設経済部観光経済課 商工振興係 (電話 0135-67-7096)
 

 【 事業者向け 】 岩内町離職者支援町内企業マッチング事業のお知らせ ※2021年7月26日更新


新型コロナウイルスの影響で、離職された方や離職予定の方を対象に、職業体験を行っていただくことで、「離職者の再就職」と「求人企業の雇用の安定」を図ることを目的としています。

事業に興味のある方は、岩内地域人材開発センター(0135-62-2183)までお問い合わせください。

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 【 事業者向け 】 岩内町業態転換等チャレンジ補助金のお知らせ ※2021年6月30日更新


町では、新型コロナウイルス感染症の影響によって売上の減少した町内事業者を対象に、業態転換や販路拡大など、新たな取り組みを行う経費の一部を補助します。

■補助金
1事業者 上限30万円

■補助率
4/5
※経費(税抜)の80%を補助

■条件
月の売上が前年比30%以上減少

■対象経費
機械装置費、外注費、広告宣伝費、備品購入費など
※令和3年4月以降に支出した経費も対象

■受付期間
令和4年1月31日(月)まで
※予算がなくなり次第終了

 
~新たな取り組みの具体例~

○スナックが惣菜の販売を開始(調理機材、チラシ代)
○食品会社がネット販売を開始(ウェブサイト作成費)
○学習塾がオンライン事業を開始(タブレット端末)
○喫茶店がテラス席での提供を開始(テーブル、椅子、外構工事費)

リーフレットはこちら (PDF, 116.7 KB)

様式第1号はこちら (DOCX, 17.6 KB)
様式第2号はこちら (DOCX, 17.3 KB)
 
建設経済部観光経済課 商工振興係 (電話 0135-67-7096)
 

 【 事業者向け 】 道特別支援金について ※2021年4月13日更新


北海道では、新型コロナウイルス感染症の再拡大に伴い、経済的な影響を受けた事業者の皆さまへ「特別支援金」を給付しています。

給付額(1事業者あたり)
 法人20万円  個人事業者10万円
受付期間
 令和3年9月30日(木)まで

条件など、詳しくは北海道のホームページをご覧ください。

北海道のホームページはコチラ

 

新型コロナウイルスに関連した肺炎について ※2020年5月22日更新


新型コロナウイルスに関連した肺炎について、道内においても感染者が確認されています。
今後の更なる感染拡大の防止に向けて、感染予防に努めるようお願いします。
 
◆新型コロナウイルス感染症とは
ウイルス性のかぜの一種です。発熱やのどの痛み、長引く咳(1週間前後)が多く、強いだるさ(倦怠感)を訴えることが多いことが特徴です。
感染から発症までの潜伏期間は、1日~12.5日(多くは5~6日)といわれています。
<感染経路>
①飛沫感染:くしゃみ、咳、つばなどと一緒にウイルスが放出され、ほかの方がそのウイルスを口や鼻などから吸い込んで感染します。
②接触感染:感染者がくしゃみや咳を手で抑えた後、その手で周りのものに触れるとウイルスがつきます。ほかの方がそれを触るとウイルスが手に付着し、その手で口や鼻を触ると粘膜から感染します。
 
◆日常生活で気をつけること
◎手洗いが大切です。外出先からの帰宅時や調理の前後、食事前などにこまめに石けんやアルコール消毒液などで手を洗いましょう。
 手洗いについて(PDF, 666.1 KB)(厚生労働省ホームページへリンクします)
◎咳などの症状がある方は、咳やくしゃみを手で押さえると、その手で触ったものにウイルスが付着し、ドアノブなどを介してほかの方に病気を移す可能性がありますので、咳エチケットを行ってください。
 咳エチケットについて(PDF, 691.2 KB)(厚生労働省ホームページへリンクします)
◎発熱等風邪の症状が見られるときは、学校や会社を休んでください。また、毎日体温を測定して、記録してください。
 
◆こんな方はご注意ください
少なくとも以下の条件に当てはまる方は、すぐに「帰国者・接触者相談センター」(岩内保健所 0135-62-1537)にご相談ください。
◎息苦しさ(呼吸困難)、強いだるさ(倦怠感)、高熱等の強い症状のいずれかがある場合。
◎重症化しやすい方(※)で、発熱や咳などの比較的軽い風邪の症状がある場合。
※高齢者をはじめ、基礎疾患(糖尿病、心不全、呼吸器疾患(慢性閉塞性肺疾患など)など)がある方や透析を受けている方、免疫抑制剤や抗がん剤などを用いている方。
◎妊娠している方で、発熱や咳などの比較的軽い風邪の症状がある場合。
◎上記以外の方で発熱や咳など比較的軽い風邪の症状が続く場合。
(症状が4日以上続く場合は必ずご相談ください。症状には個人差がありますので、強い症状と思う場合にはすぐに相談してください。解熱剤などを飲み続けなければならない方も同様です。)
※小児については、小児科医による診察が望ましいため、かかりつけ小児医療機関や帰国者・接触者相談センターに電話などでご相談ください。
 
◆一般的なお問い合わせなどはこちら
岩内保健所
 0135-62-1537(平日8:45~17:30)

北海道保健福祉部健康安全局地域保健課
 011-204-5020(24時間)

・厚生労働省コールセンター
 0120-565653(9:00~21:00)
 
◆関連リンク
北海道ホームページ
厚生労働省ホームページ

 

新型コロナウイルス感染症対策本部の設置について ※2020年7月1日更新 


岩内町では、近隣町村において新型コロナウイルス感染症に感染した町村民が発生したことを受け、令和2年4月1日付けで町長を本部長とする「岩内町新型コロナウイルス感染症対策本部」を設置しました。
今後とも国、北海道をはじめとした関係機関と連携し、感染症対策を進めてまいります。
 
【新型コロナウイルス感染症対策本部】
 0135-67-7086 

 (健康福祉部 健康づくり課 健康推進係)

 

自粛疲れによる児童虐待が全国的に懸念されています ※2020年5月11日更新


新型コロナウイルス感染症拡大防止のための外出自粛で、全国的に自粛疲れなどのストレスによる児童虐待が懸念されています。
児童虐待は社会全体で解決すべき問題です。「児童虐待かも」と思ったらすぐにお電話ください。

【児童相談所虐待対応ダイヤル】
 189 (いち はや く) ※通話料無料

この番号はお住まい地域の児童相談所につながります。
連絡は匿名で行うことも可能です。
連絡先や連絡内容に関する秘密は守られます。
※一部IP電話からはつながりません。