新型コロナウイルス関連情報

新型コロナウイルス感染症 関連情報【2022年12月1日更新】







町民の皆さまへのお知らせ【オミクロン株対応の新レベル分類運用】 ※2022年12月1日更新


北海道では、「自宅療養者への支援」「保健・医療提供体制の強化」「ワクチン接種体制の整備」とともに、基本的な感染防止行動の実践を呼びかける「全数届出の見直しに対応した取組」を実施しておりますが、国において、医療のひっ迫度に着目するこれまでのレベル分類について、オミクロン株に対応した新たなレベル分類が決定され、11月29日の道本部会議において、このレベル分類に伴う現在の北海道のレベルを「レベル2」と決定されました。

道内の新規感染者数は引き続き高い傾向で、病床使用率も50%を超えており、町内においても、医療機関の運営に支障が出るなど、その影響が大きくなってきています。

年末が近づき、人が集まる機会が増えると、感染リスクも非常に高くなります。

急激な感染拡大を抑え社会経済活動を維持していくためには、改めて、一人ひとりが基本的な感染防止行動の実践に取り組むことが大切です。

医療体制の確保、そして、周りの大切な方やご自身を守るため、「新北海道スタイル」の実践・「手指消毒の徹底」「換気の徹底」「状況に応じた適切なマスク着用」「ワクチン接種の検討」に加え、「混雑している場所は避ける」「普段と異なる症状がある時は外出などを控える」「飲食は、短時間で、深酒をせず、マスク会食」「高齢者や基礎疾患のある方と会う際は、あらかじめ検査を受ける」などを確実に行い、次の「基本的な感染防止行動の実践」や「感染への備え(解熱剤や3日間程度の食料品を備蓄)」、など、引き続き、感染拡大を防ぐ行動を続けていきましょう。

※ 感染者や濃厚接触者の方は大変つらい思いをされていますので、不確かな情報に惑わされず、心ない誹謗・中傷や差別、いじめなど、人権侵害につながるような言動や行動は慎み、思いやりのある行動をお願いします。

 

◆道民の皆さまへのお願い

    [基本的な感染対策の再徹底]

  • 「三つの密」の回避、手洗い等の手指衛生、効果的な換気等をしましょう
  • [普段と異なる症状がある場合]

  • 外出・出勤・登校・登園を控えましょう
  • [混雑した場所への外出など]

  • 感染拡大につながる行動を控えましょう
  • [飲食店では]

  • 大声は長時間の回避、会話をする際はマスクを着用しましょう
  • [オミクロン株対応ワクチン]

  • 速やかな接種を検討しましょう
  • [高齢者や基礎疾患を有する方と接する場合など]

  • 検査を受けましょう
  • [日頃からの備え]

  • 薬(解熱剤)・食料品・検査キット等を準備しましょう

 

◆全数届出の見直しに対応した取組の推進

【基本的な感染防止行動(3つの行動)の実践とワクチンの接種】

    [日常生活]

  • 三密回避、人との距離確保、手指消毒、マスク着用、換気を徹底
  • 高齢者や基礎疾患のある方、そうした方々と会う方の双方が基本的な感染防止行動を徹底
  • 混雑している場所や感染リスクの高い場所はできる限り避けて行動。
    特に重症化リスクの高い方、そうした方々と会う方の双方が慎重に行動
  • 他の都府県への移動に際しては、基本的な対策を徹底し、移動先での感染リスクの高い行動を控える
  • 感染した場合に備え、解熱剤や少なくとも3日間程度の食料等を用意
  • 救急外来及び救急車の利用は、必要な場合に限る
  • [飲食]

  • 短時間、深酒をせず、大声を出さず、会話の時はマスクを着用。
    特に大人数や普段会わない方との飲食の際は、より一層徹底
  • 北海道飲食店感染防止対策認証店等を利用し、飲食店等の感染防止対策に協力
  • [検査]

  • 重症化リスクの高い高齢者や基礎疾患のある方に会う際には、事前に検査を受け、陰性を確認
  • 無症状で感染に不安を感じるときは、ワクチン接種の有無にかかわらず検査
  • 有症状で高齢者など重症化リスクが高く、診察を希望する場合は、かかりつけ医または「健康相談センター」に連絡
    (感染を疑う症状のある場合であって、診察の希望がある方、65歳以上の方、基礎疾患のある方、妊娠している方などは、かかりつけ医に連絡。かかりつけ医がいない場合は「北海道新型コロナウイルス感染症健康相談センター」(0120-501-507)に連絡)
  • 有症状・軽症で重症化リスクが低く、自己検査を希望する場合は、「陽性者登録センター」に連絡
    (感染を疑う症状のある場合であって、65歳未満で症状が軽く、自己検査を希望する方などは、「北海道陽性者登録センター」(0120-607-601)に連絡し、自己検査を実施)
  • [ワクチンの接種]

  • 接種できる時期が来た際、早期のワクチン接種を積極的に検討

 
道民の皆さまへのお願い(PDF形式:58KB)pdfアイコン

オミクロン株対応の新レベル分類の運用について(PDF形式:118KB)pdfアイコン

全数届出の見直しに対応した取組の推進(令和4年10月1日)(PDF形式:234KB)pdfアイコン

マスク着用の考え方(PDF形式:602KB)pdfアイコン

北海道ホームページ
 For Foreigners

新型コロナ:道内の発生状況(北海道保健福祉部感染症対策局感染症対策課)


◆新北海道スタイル
【町民の皆さまへ「新しい生活様式」の実践をお願いします】
新北海道スタイル

 

【事業者の皆さまへ「7つのポイント プラス1」への取り組みをお願いします】
新北海道スタイル

 

全数届出の見直しに伴う「療養のあり方」「感染者への支援体制」について ※2022年9月27日更新


国では、オミクロン株の特性を踏まえて、高齢者等重症化リスクの高い方を守るため、令和4年9月26日より、全国一律で感染症法に基づく医師の届出(発生届)の対象を「65歳以上の方」「入院を要する方」「重症化リスクがあり治療が必要な方」「妊娠している方」の4類型に限定し、保健医療体制の強化・重点化を進めていくこととされました。(全数届出の見直し)

これを受け、北海道では「①自宅療養される方が安心して過ごせるための環境を整備」「②必要な方を適切に医療につなぐ」「③医療機関や保健所の負担を軽減」の3つの観点のもと、必要な取り組みを進めていくこととされ、

今後の「療養のあり方」として、高齢者や重症化しやすい方々に適切な医療提供を行うため、「症状が軽い方はご自身の健康管理による自宅療養を基本」とし、体調悪化時に相談対応できる「北海道陽性者健康サポートセンター」を開設するなど、感染者への支援体制が構築されました。(健康フォローアップセンター機能の構築)

 
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詳しくは、北海道のホームページをご覧ください。

コロナに関する支援の流れ(北海道保健福祉部感染症対策局感染症対策課)

北海道陽性者登録センター(北海道保健福祉部感染症対策局感染症対策課)

「北海道新型コロナウイルス感染症 健康相談センター」について(北海道保健福祉部感染症対策局感染症対策課)

 

ご自身や身近な人が新型コロナに感染した時の保健所の対応について ※2022年2月4日更新


新型コロナウイルス感染症・オミクロン株の影響等に伴う感染急拡大を受け、北海道では、重症化リスクが高い患者の方を迅速かつ的確に必要な医療につなげることを念頭に、これまで保健所が行ってきた濃厚接触者の調査の対象を原則、同居家族や医療機関、介護福祉施設等に重点化し、その他の対象者、職場においては、ご自身による自宅待機(外出自粛)や健康状態の確認等をお願いすることとしました。
 
詳しくは、北海道のホームページをご覧ください。
ご自身や身近な人が新型コロナに感染したときの対応について(北海道保健福祉部感染症対策局感染症対策課)
 

役場来庁者の検温の実施について ※2022年6月10日更新


役場では、新型コロナウイルス感染症対策として、来庁される方に、AIサーマルカメラによる検温を実施しています。
ご理解とご協力をよろしくお願いします。
また、発熱や倦怠感(強いだるさ)などの症状がある場合は、入庁をお控えください。
 

◆一般の皆さま・業者の皆さまへのお願い
 マスクを着用のうえ、庁舎入口などで手指を消毒してください。
◆会議に出席される皆さまへのお願い
 マスクを着用のうえ、庁舎入口などで手指を消毒してください。
 なお、会議室などへ入室の際には検温を実施させていただく場合があります。

 

新型コロナウイルス感染症対策本部の設置について ※2020年7月1日更新 


岩内町では、近隣町村において新型コロナウイルス感染症に感染した町村民が発生したことを受け、令和2年4月1日付けで町長を本部長とする「岩内町新型コロナウイルス感染症対策本部」を設置しました。
今後とも国、北海道をはじめとした関係機関と連携し、感染症対策を進めてまいります。
 
【新型コロナウイルス感染症対策本部】
 0135-67-7086 

 (健康福祉部 健康づくり課 健康推進係)

 

【 ワクチン接種 】新型コロナワクチンの4回目接種が始まります ※2022年6月10日更新


・新型コロナワクチンの4回目予防接種を7月1日から開始する予定です。
対象者は3回目接種から5か月経過した下記の➀➁➂に該当する方となります。

➀60歳以上の方

➁18歳以上60歳未満で基礎疾患のある方

➂18歳以上60歳未満で、重症化リスクが高いと医師が認める方

※詳しくは下にある広報折込チラシをご覧ください。
※➁➂の方は「岩内町コールセンター」に4回目接種券の事前申請をしてください。
申請後3回目接種をした日から5か月を経過する日を目途に4回目ワクチン接種券を発送いたします。

・接種券がお手元に届きましたら、岩内町コールセンターにワクチン接種の事前予約をしてください。

申請先
岩内町コールセンター 0135-67-8911
受付時間 午前9時~午後5時(平日のみ)

コロナ6月号折り込みちらし
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【 ワクチン接種 】小児向けの接種は3月10日から ※2022年3月4日更新


岩内町の小児(5歳~11歳)向け「新型コロナワクチン」1・2回目接種は、次の日程で実施します。

  • ワクチン接種券の町からの送付 3月2日(火)
    ※ 4歳児には5歳の誕生日を迎えた後に送付します。
  • ワクチン接種 3月10日(木)から毎週木曜日
    ※ 岩内協会病院のみ 15時~16時

予約受付方法

<電話による受付>
岩内町コールセンター 0135-67-8911
受付時間 午前9時~午後5時(平日のみ)
※岩内協会病院に直接予約はできません。
<来庁による受付>
岩内町役場 健康づくり課健康推進係(役場9番窓口)
受付時間 午前8時45分~午後5時15分(平日のみ)

 
※ 入院・施設入所等の理由により、岩内町内の医療機関で接種ができない場合は、その医療機関もしくは施設へお問い合わせください。
※ 小児へのワクチン接種に対し、不安なこと、相談したいことがあれば、事前に岩内協会病院小児科を外来受診してください。
 

【岩内町/新型コロナワクチン「5~11歳向け」1・2日目接種のお知らせ】

小児コロナワクチンお知らせ (PDF, 969.0 KB)

印刷はコチラ (PDF:314KB)pdfアイコン

 

【保護者の方向け「新型コロナワクチン接種についてのお知らせ」】

小児コロナワクチンお知らせ1(保護者向け) (PDF, 936.9 KB)

小児コロナワクチンお知らせ2(保護者向け) (PDF, 1.1 MB)

印刷はコチラ (PDF:4MB)pdfアイコン

 

問い合わせ先
岩内町コールセンター 0135-67-8911
 

【 ワクチン接種 】住民向けの3回目接種は2月1日から ※2022年1月11日更新


岩内町の住民向け「新型コロナワクチン」3回目接種は、次の日程で実施します。

  • 予約受付 1月17日(月)~
  • 接種開始 2月 1日(火)~

1.予約受付

3回目接種は、18歳以上の方が対象であり、2回目の接種から「原則概ね8か月以上」経過した日から接種が可能となります。このため、3回目接種用のワクチン接種券は、2回目接種後8か月が経過する方に対し、その2週間前を目処に、町から順次送付します。「3回目接種用ワクチン接種券」が届いた方から予約ができます。
 

2.予約受付方法

<電話による受付>
岩内町コールセンター 0135-67-8911
受付時間 午前9時~午後5時(平日のみ)
※医療機関に直接予約はできません。
<来庁による受付>
岩内町役場 健康づくり課健康推進係(役場9番窓口)
受付時間 午前8時45分~午後5時15分(平日のみ)

 

3.町内のワクチン接種医療機関

  • 社会福祉法人 北海道社会事業協会岩内病院
  • 医療法人社団 石山内科循環器科クリニック
  • 医療法人社団 大井内科消化器科医院
  • 医療法人 岩内大浜医院 ※武田/モデルナ製ワクチンを使用します。
  • 医療法人社団 北内科クリニック
  • 医療法人社団 小林整形外科
  • 医療法人社団 千葉外科医院
  • 医療法人社団 前田医院
  • 万代クリニック
  • 岩内町保健センター(集団接種) ※武田/モデルナ製ワクチンを使用します。

 
※ 接種日や時間については、岩内町コールセンターにお問い合わせください。
  また、入院・施設入所等の理由により、岩内町内の医療機関で接種ができない場合は、その医療機関もしくは施設へお問い合わせください。
 

問い合わせ先
岩内町コールセンター 0135-67-8911
 

【 ワクチン接種 】3回目接種は2種類のワクチンを使って実施 ※2022年1月11日更新


3回目接種は、1、2回目のときに接種したワクチンの種類に関わらず「ファイザー製ワクチン」「武田/モデルナ製ワクチン」のどちらを接種しても良いことになりました。
岩内町では、3回目接種を速やかに接種できる体制の確保と、ワクチン接種に係る事故防止を目的に、武田/モデルナ製ワクチンの使用を「医療法人 岩内大浜医院」「岩内町保健センター(集団接種)」の2か所に限定します。
 
3回目接種によって、新型コロナの発症予防・重症化予防の効果が高まるとされています。
特に高齢者など重症化リスクが高い方や、そうした方との接触が多い方、職業上の理由でウイルス曝露のリスクが高い方などは、積極的に接種してください。
 
【3回目接種における武田/モデルナ製ワクチンの効果、安全性】
000867955

 

【 ワクチン接種 】「新型コロナワクチン接種証明アプリ」提供開始 ※2021年12月20日更新


スマートフォン上で、「新型コロナワクチン接種証明書」を発行できるアプリが提供開始されました。
岩内町に住民登録している期間に新型コロナウイルスワクチンを接種した記録を発行することができます。

【新型コロナワクチン接種証明書とは】

「新型コロナワクチン接種証明書」とは、予防接種法に基づいて各市町村で実施された新型コロナワクチン接種の事実を公的に証明するもので、[氏名、生年月日、接種記録(ワクチンの種類、接種年月日、ロット番号)]が記載されます。
海外用では、それらに加えて、パスポートの国籍や旅券番号が記載されます。

【接種証明書アプリでできること】

1.発行
 日本国内用と海外用の新型コロナワクチン接種証明書を取得できます。
2.提示
 取得した接種証明書は、アプリを起動すればいつでも表示できます。
3.読み取り
 他のスマートフォン等で表示された接種証明書の二次元コードを読み取って、内容を確認できます。

【取得に必要なもの】

1.スマートフォン
 ※動作環境 マイナンバーカードが読み取れる(NFC Type B対応)端末でiOS 13.7以上またはAndroid 8.0以上
2.マイナンバーカード
3.マイナンバーカードの券面入力補助用暗証番号
 ※カード受取の際に設定した4桁の数字
4.(海外用を発行する方のみ)パスポート

【アプリのインストール方法】

[iOS版]App Store
[Android版]Google play
ダウンロードページへリンクします。(外部サイト)

 
<問合せ先>
接種証明書アプリについて
デジタル庁 vcsupport@digital.go.jp まで問い合わせください。

接種証明書について
厚生労働省 新型コロナウイルスワクチンコールセンター
電話番号 0120-761770(9:00~21:00)

 

【 ワクチン接種 】「岩内町新型コロナワクチン接種実行計画(3回目接種の実施)」について ※2021年11月30日更新


岩内町における新型コロナワクチンの3回目接種に向け、令和3年11月30日に「岩内町新型コロナワクチン接種計画(3回目接種の実施)」を策定しました。

 

【 ワクチン接種 】新型コロナ「ワクチン接種」お済みですか? ※2021年8月30日更新


岩内町では、新型コロナワクチンの接種券を、7月中旬までに12歳以上の町民全てに送付済みであり、町民の皆さんの予約率については、令和3年8月20日現在で、80%を超えました。

このため、ワクチン未接種の方が対象者の2割以下になったことから、9月中旬までに、いくつかの個人診療所が、予約受付を終了する予定です。

岩内協会病院のワクチン接種予約については、同病院の予約枠の縮小により、岩内町コールセンターでの予約受付に変更となりましたので、お間違えのないようにお願いします。

今後は、感染力のあるデルタ株による新型コロナウイルス感染症の拡大が予測されますので、岩内町民みなさんの安全安心のため、まだワクチン接種を受けていない方は、お早めにお願いします。

なお、ワクチン接種券を紛失した場合は、再発行しますので、岩内町コールセンターへご連絡ください。
ワクチン接種は、必ず事前予約が必要です。また、必ず事前に予約票を記入し、ワクチン接種当日に、ご持参ください。

【ご予約・お問合せ】
 ◆岩内町コールセンター(67-8911)、または◆岩内町役場[9番窓口]までお願いいたします。
  予約受付:平日9時00分~17時00分
  相談受付:平日8時45分~17時15分

 

【 ワクチン接種 】新型コロナ「ワクチン接種のお知らせ」最新版について《令和3年9月13日版》 ※2021年9月13日更新


岩内町では、7月中旬までに、12歳以上の町民すべてに「ワクチン接種券」を送付しました。
同封した「ワクチン接種のお知らせ」の、最新版をお知らせします。

・新型コロナ「ワクチン接種のお知らせ(令和3年9月13日版)」 (PDF, 400.5 KB)

 

【 ワクチン接種 】「岩内町コールセンター」開設のお知らせ ※2021年4月12日更新


岩内町コールセンター TEL  67-8911
・予約受付:4月20日(火)から、平日9時00分~17時00分
・相談受付:4月12日(月)から、平日8時45分~17時15分

 

【 ワクチン接種 】「岩内町新型コロナワクチン接種実行計画」について ※2021年4月8日更新


「新型コロナワクチン接種実行計画」を策定しました。

 

【 ゴミの捨て方 】新型コロナウィルス「簡易検査キット」の捨て方について ※2022年1月28日更新


新型コロナウイルスの感染流行に伴い、自宅でPCR検査、抗原検査および抗体検査ができる検査キットが市販されています。
使用済みの検査キットは、次のように捨ててください。

針のない検査キット(プラスチックが主材料のもの)
燃やせるごみとして収集が可能ですので、次の点にご注意のうえ地域の燃やせるごみの日に出してください。
①使用後は2重にビニール袋に入れ、しっかりとしばり4日から7日間、自宅で保管してください。
(ウィルスは、付着した物の種類によって。24時間から72時間程度生存すると言われています。)
②保管期間が経過したら、燃やせるごみ袋に入れ、可燃ごみとして指定の収集曜日に出してください。
針のある検査キット
購入した店舗や製造メーカー、若しくは役場生活環境係へ相談してください。
感染拡大防止のための、ごみの出し方にご協力ください。

 
【問合せ】生活環境係 0135-67-7094
 

【 ゴミの捨て方 】ご家庭でのマスクなどの捨て方 ※2020年12月1日更新


新型コロナウイルスなどの感染症に感染した方やその疑いのある方が、使用済みのマスクやティッシュなどを家庭ごみとして捨てる場合は、

 「ごみに直接触れない」
 「ごみ袋はしっかりしばって封をする」
 「ごみを捨てた後は手を洗う」

ことを心かげましょう。
町民の皆さまにおかれましては、感染拡大を防ぐために排出ルールの徹底をお願いいたします。

環境省からのお知らせ(PDF形式543KB)pdfアイコン

 

【 相談 】「北海道新型コロナウイルス感染症 健康相談センター」開設のお知らせ ※2021年4月1日更新


北海道では、新型コロナウイルスに感染した疑いのある方を診療体制の整った医療機関に確実につなぐための「帰国者・接触者相談センター」と「感染症に関する一般相談」の電話番号を全道で統一し、新たに「北海道新型コロナウイルス感染症健康相談センター」として開設しました。

北海道新型コロナウイルス感染症健康相談センター【24時間相談窓口】

0120-501-507(フリーダイヤル)

詳しくはこちら(PDF形式:263KB)pdfアイコン

 

【 相談 】税・保険料などの納付にお困りの方へ ※2020年7月1日更新


新型コロナウイルス感染症の影響で、支払いにお困りの方はお問合せください。

税・保険料などお問合せ先
国税(所得税、消費税)倶知安税務署
0136-22-1192
詳しくは、下記をご覧ください。
https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/shinkoku/kansensho/pdf/0020003-044_02.pdf
道税
(道民税、自動車税など)
後志総合振興局税務課
0136-23-1331
町税
(町民税、固定資産税、
都市計画税、軽自動車税)
納税係
67-7091
国民健康保険税
後期高齢者医療保険料医療保険係
67-7084
介護保険料介護保険係
67-7085
保育料・給食費(保育所)子育て支援係
67-7099
国民年金保険料戸籍年金係
67-7094
町営住宅家賃住宅管理係
67-7092
水道料金、下水道使用料、下水道事業受益者負担金業務係
67-7093

【 相談 】自粛疲れによる児童虐待が全国的に懸念されています ※2020年5月11日更新


新型コロナウイルス感染症拡大防止のための外出自粛で、全国的に自粛疲れなどのストレスによる児童虐待(PDF, 51.3 KB)が懸念されています。
児童虐待 (PDF, 51.3 KB)は社会全体で解決すべき問題です。「児童虐待 (PDF, 51.3 KB)かも」と思ったらすぐにお電話ください。

【児童相談所虐待対応ダイヤル】
 189 (いち はや く) ※通話料無料

この番号はお住まい地域の児童相談所につながります。
連絡は匿名で行うことも可能です。
連絡先や連絡内容に関する秘密は守られます。
※一部IP電話からはつながりません。

 

【 町民向け支援 】抗原定性検査キット購入費助成事業について ※2022年8月22日更新


町では、新型コロナウイルス感染症の感染に不安を感じる町民の方々を対象に「抗原定性検査キット」購入費用の助成を行います。
 

◆対象

次のいずれかに該当する場合で、町内に住所のある方
1.感染拡大地域に移動して、感染に不安のある方
2.陽性者の同居家族や友人・知人等で、濃厚接触者ではないが感染に不安のある方
 

◆助成の内容

お一人3セットまでとします。(1セットずつの購入としますが、現在の品薄の状況から、当面の間2セット目以降の購入をご遠慮ください)
なお、町で指定した検査キットが助成の対象となりますので、詳しくは取扱薬局でご確認ください。
[1セット目]購入額の全額を助成
[2・3セット目]購入額から500円(本人負担額)を超える額を助成
 

◆検査キットの購入方法

事業流れ図
<岩内町抗原定性検査キット購入費助成事業「協力店舗」一覧>

No.店舗名称 ※50音順郵便番号店舗住所電話番号
アイランド薬局いわない店045-0001岩内町字大浜50-1661-4040
アイン薬局岩内店045-0011岩内町字栄186-362-5150
かねた薬局名店街店045-0003岩内町字万代6-962-0040
ココカラファイン薬局岩内店045-0011岩内町字栄17261-4774
日の出薬局045-0011岩内町字栄2-662-2250
若林調剤薬局045-0022岩内町字清住10162-0698

 

◆検査結果による対応

【判定が「陽性」となった場合
かかり付け医に電話で相談をお願いします。
かかり付け医がいない場合は、北海道健康相談センター(0120-501-507 24時間対応)へ電話相談を。
【判定が「陰性」となった場合
偽陰性(誤って「陰性」と判定されること)の可能性もありますので、症状がある場合には医療機関を受診してください。
症状がない場合でも、引き続き「手指消毒」や「適切なマスク着用」など基本的な感染対策をお願いします。
 

◆町の審査

検査キット購入後、町で申請内容の審査を行います。
審査の結果、助成の「対象要件」や「セット数」が合致しない場合、町から申請者に返還を求めることとなります。
 

◆Q&A

Q&Aはコチラ(PDF形式:70KB)pdfアイコン
 
問合せ 経営企画部危機管理課危機管理係(電話 0135-62-1011)
 

【 町民向け支援 】住民税非課税世帯等に対する臨時特別給付金について ※2022年2月7日更新


新型コロナウイルス感染症の影響が長期化する中、速やかに生活・暮らしの支援を受けられるよう、
住民税非課税世帯等に対して給付金を支給します。

1.支給額

1世帯あたり10万円

 

2.支給対象となる世帯

次のいずれかに該当する方が対象となります。
A.世帯全員が令和3年度住民税(均等割)が非課税の世帯(※生活保護世帯を含みます。)
B.新型コロナウイルス感染症の影響で収入が減少し、世帯全員が住民税非課税相当となった世帯

 

3.給付金の支給手続き等
A.世帯全員が令和3年度住民税(均等割)が非課税の世帯

1)支給手続き
【生活保護世帯以外の非課税世帯の方】

  1. 対象となる世帯には、町から振込予定の口座情報や扶養親族等の確認事項が書かれた『確認書』が届きます。
  2. 『確認書』の内容を確認し、必要事項を記入の上、同封の返信用封筒により町に返信してください。

【生活保護世帯の方】
手続きは不要です。

2)支給時期
生活保護世帯以外の非課税世帯の方は、町が確認書を受理した日から2週間以内(予定)に支給します。
生活保護世帯の方は、生活保護費の振込口座へ2月下旬(予定)に支給します。

 

 

B.新型コロナウイルス感染症の影響で収入が減少し、世帯全員が住民税非課税相当となった世帯
(※ 令和3年度住民税(均等割)が非課税の世帯で、上記Aの給付金を受給した方は、このコロナ減収世帯(B)の給付金は受け取れません。)

1)支給手続き
・申請が必要です。
・申請は、岩内町社会福祉協議会が受け付けています。

2)支給時期
申請後、3週間程度で支給します。

3)手続きに必要なもの

  1. 住民税非課税世帯等に対する臨時特別給付金(家計急変世帯分)申請書(請求書) [申請書(PDF/291KB)]   [記載例(PDF/299KB)]
  2. 申請・請求者の本人確認書類(運転免許証や健康保険証など)の写し
  3. 申請・請求者の世帯の状況を確認できる書類(住民票等)の写し
  4. 戸籍の附票の写し(※令和3年1月1日以降、複数回転居した方のみ)
  5. 給付金の受け取りを希望する金融機関口座のわかる通帳やキャッシュカードの写し
  6. 簡易な収入(所得)見込額の申立書 [申請書(PDF/261KB)]   [記載例(PDF/276KB)]
  7. 令和3年中の収入の見込額または任意の1か月の収入の状況が確認できる書類の写し(源泉徴収票、確定申告書、給与明細書など)

4)申請期限
令和4年2月7日(月)~令和4年9月30日(金)まで

5)収入減少の判定方法
■収入(所得)について
*令和3年1月~令和4年9月の任意の1か月の収入を年収に換算して判定します。
*任意の1か月の収入を年収に換算した金額が、下記の非課税相当限度額表の金額を下回った場合、対象となります。
*収入の種類は、給与、事業、不動産、年金です。
■世帯状況、判定対象者について
*申請時点の世帯状況で、令和3年度住民税(均等割)が課税されているすべての世帯員について判定します。
■非課税相当限度額表
収入基準

 

4.お問合せ

〇手続きについて
A.世帯全員が令和3年度住民税(均等割)が非課税の世帯
岩内町健康福祉部社会福祉課 ☎0135-67-7083 受付時間8:45~17:15(休日・祝日を除く)
B.新型コロナウイルス感染症の影響で収入が減少し、世帯全員が住民税非課税相当となった世帯
岩内町社会福祉協議会(岩内町老人福祉センター内)
〒045-0022 岩内郡岩内町字清住167番地 ☎0135-62-3328 受付時間8:45~17:15(休日・祝日を除く)

〇本給付金制度について
内閣府コールセンター ☎0120-526-145 受付時間9:00~20:00(休日・祝日を含む)
 

【 事業者向け支援 】中小・小規模企業新事業展開・販売促進支援補助金(通常枠、原油価格・物価高騰等影響枠) ※2022年10月20日更新


北海道では、新型コロナウイルス感染症の影響による消費行動や企業活動の変化に対応するため、道内の中小・小規模企業が行う新事業展開や販売促進などの新たな取組を支援していますので、お知らせいたします。
 

【受付期間】

令和4年10月17日(月)~令和4年11月11日(金)
(11月下旬に審査結果を通知予定)
 

【対象事業者】

中小企業者・小規模企業者等
(道内に本店(個人事業主は住所)を有する事業者及び道内に主たる事務所または事業所を有するNPO法人が対象)
 

【補助金額・補助率】

    <通常枠>

  1. 新事業展開枠
    補助金額:最大100万円(下限50万円)
    補助率:補助対象経費(税抜)の2/3
  2. 販売促進枠
    補助金額:最大30万円
    補助率:補助対象経費(税抜)の2/3
    (補助対象経費~機械装置費、広報費、展示会出展費、開発費、その他経費)
    <原油価格・物価高騰等影響枠>

  1. 経営改善枠
    補助金額:最大100万円(下限50万円)※デジタル技術を活用した原材料コスト抑制等の取組の場合、最大300万円(下限50万円)
    補助率:補助対象経費(税抜)の3/4
  2. 販売促進枠
    補助金額:最大30万円
    補助率:補助対象経費(税抜)の3/4
    (補助対象経費~機械装置費、広報費、展示会出展費、開発費、その他経費)

 

【問合せ先】

中小・小規模企業新事業展開・販売促進支援補助金事務局
<通常枠>
 011-804-2385
 [受付時間]9:30~17:30(平日)
<原油価格・物価高騰等影響枠>
 011-797-0026
 [受付時間]9:30~17:30(平日)
 
詳しくは、北海道ホームページをご覧ください。
 
北海道のホームページはこちら
 

【 事業者向け支援 】雇用調整助成金 ※2022年10月20日更新


国では、一時休業等により労働者の雇用維持を図った事業者に対し、休業手当等の一部を助成します。(令和4年11月30日まで)

【助成率】
最大10/10

【上限額】
最大 日額15,000円/人

【問合せ先】
コールセンター 0120-603-999
[受付時間]9:00~21:00(土日・祝日含)

詳しくは、厚生労働省のホームページをご覧ください。
 
厚生労働省のホームページはこちら
 

【 事業者向け支援 】小学校休業等対応助成金 ※2022年10月20日更新


国では、臨時休校(小学校・保育所等)による子供の世話のために労働者に有給の休暇を取得させた事業主を対象に助成します。

【対象期間】
令和4年7月~9月の休業分
令和4年10月~11月の休業分

【上限額】
最大 日額15,000円/人

【問合せ先】
コールセンター 0120-876-187
[受付時間]9:00~21:00(土日・祝日含)

詳しくは、厚生労働省のホームページをご覧ください。
 
厚生労働省のホームページはこちら
 

【 事業者向け支援 】休業支援金・給付金 ※2022年10月20日更新


新型コロナウイルス感染症の影響等により事業主指示により休業した中小企業の労働者のうち、それに対する賃金(休業手当)を受けることができない方に、休業前賃金の80%を休業実績に応じて支給します。

【対象期間】
令和4年7月~9月の休業分
令和4年10月~11月の休業分

【上限額】
最大 日額11,000円/人

【問合せ先】
コールセンター 0120-221-276
[受付時間]月~金 8:30~20:00 土日・祝日 8:30~17:15

詳しくは、厚生労働省のホームページをご覧ください。
 
厚生労働省のホームページはこちら
                 

【 事業者向け支援 】飲食店における感染防止対策の認証制度 ※2021年12月16日更新


道では、飲食店における感染防止対策の実力性を高めるために、飲食店が取り組む感染防止対策について、道が認証する「北海道飲食店感染防止対策認証制度(第三者認証制度)」を実施しています。

第三者認証制度は、道が感染防止対策に必要な事項について取組状況を確認し、対策が実施されている場合に認証する制度で、各店舗における感染対策を第三者のチェックを受けることにより確実な取組にするとともに、飲食店を利用するお客様に感染対策をアピールすることができます。

また、今度の新型コロナウイルスの感染拡大状況によって国が措置する対策期間中において、営業時間の緩和措置等の対象店舗となる可能性があります。(具体的な緩和策の内容については対策発表の都度お知らせします。)

感染防止対策に向け、是非、積極的に申請をお願いします。

案内チラシ (PDF, 807.3 KB)

 

◎後志管内の提供店舗一覧

町内の認証店については、飲食店における感染防止対策の認証(第三者認証制度)の申請募集について(後志総合振興局ホームページ)のうち、「5 後志管内の認証点(実践店)一覧(市町村別)」をご確認ください。

※現在、随時対象店舗からの申請により、現地確認が実施されており、今後、認証店は日々更新される予定です。

 

◎認証(申請の進め方)

申請の進め方については、北海道飲食店感染防止対策認証制度(道の特設サイト)をご確認ください。

 

建設経済部観光経済課 商工振興係 (電話 0135-67-7096)